リモートアクセスもWi-FiもクラウドもすべてのIDを1つに

活用事例

安全対策

その1 利用者、端末のなりすまし防止

社外からのアクセスで便利になっても、セキュリティ対策がしっかりできていなければ意味がありません。クライアント証明書の認証で端末のなりすましを防ぐことができます。

その2 ファイアウォールの脆弱性を定期診断

UTM(統合脅威管理)製品「FortiGate」のSSL-VPNデバイスの認証情報が、サイバー犯罪者によってダークウェブに公開され、8万7000台の製品が影響を受ける可能性があるインパクトが大きかった脆弱性。OSレイヤの脆弱性も発見され、中小企業においても日々の対策・強化が求められる重要な経営課題です。